参りました。パーティの売上を義援金として贈るそうです。
かったけれども、やはり「野外と音」の組み合わせは最高の一言。
めっきり行かなくなりましたが、体に染み付いた感覚はなくなりま
せん。体が喜んでいるのがわかる。実に良いパーティでしたわ。
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友人が突然「パンダ見に行こう!」と言いだし、まだ公開して2日目だし
入場券もパンダ。
そして長蛇の列。
やっと最後尾・・・
どこまで並んでいるかというと・・・
このオシャレな看板は何かしら??
ちょっとしたパンダの説明。
どこまでも続く長蛇の列・・・
そして待つ事・・・30分くらいかしら??
シンシンという名前なんですね~。
はい。疲れてぐったりしてます。
気を取り直し、お次へ。名前はリーリーか~。
はい。こちらもぐったり。
「絵が怖いゾウ」
「シエスタ(スペイン語で昼寝・昼休)中のドール」
「かわいいテナガザル」
「哀愁漂うゴリラ」
「はしゃいだ私」
「前髪を染めているオシャレなサル」
「アフロヘアのバイソンとプレーリードックの仲間達」
「仮面を付けたサル(シロガオサキ)」
「黒人顔のサル(アビシニアコロブス)」
何やら儀式が始まったようです。
神への祈り。
儀式終了。
「カピパラを見にきたのに居ない!?アイツやる気ないな・・・。
「本当にでかいジャンボウサギ」
「お尻の大きなリャマちゃん」
「すごいよヨドバシカメラ」
「笑顔が作れないほど疲れきったパンダ」
友人がどーしても買いたいという「名物パンダ焼」の列に並ぶ。
「いちゃついているハト」にイラつきながら・・・
この店オリジナルパンダを買おうか悩むふりをして・・・
「名物パンダ焼」の出来る工程を眺め・・・
出来上がった愛らしいパンダにテンションも上がり・・・
やっとの思いで出来立てパンダ焼きをゲット。
世間では「花見自粛」的な流れになっていたはず・・・
そして家でパンダ焼きを食べながらほっと一息。